交通安全教室(自転車の乗り方・横断歩道の渡り方)がありました。
4月16日(金)には,屋久島警察署・栗生派出所・交通安全協会の方をお招きして,八幡小学校全児童と八幡幼稚園全園児向けの交通安全教室が行われました。始めに講師の先生方の紹介の後、校長先生から,命を守るための訓練の大切さについてお話がありました。次に屋久島警察署の方から屋久島町内の交通事故やその原因,後部座席シートベルトの大切さについてのお話がありました。


3年生以上の児童は自転車に乗る前の点検の仕方「ブタハシャベル」(ブザー・タイヤ・ハンドル・車体・ベル)について教わったり,地面に作られた摸擬道路を実際に通りながら一時停止などについても確認したりしました。



終わりには6年生の代表児童が「今日学んだことをしっかりと生かして,交通安全に気をつけたいです。ありがとうございました。」と,来て下さった警察の方へお礼の言葉を伝えました。

交通安全教室の終わった後,普段なかなか近くから見ることの出来ないパトカーを見せてもらったり,サイレンの音を聞かせてもらったりして子供たちは大喜びでした。
















値札付けをさせてもらいました。
店内の様々な工夫に気付くことができました。

工場内には,たくさんの機械がありました。
ジュース入れ体験もさせていただきました。

まずは,9月30日(水)に学校へ来ていただき,
10月6日(火),待ちに待った第2回レンジャー体験の日

西部地域は,車で通ることができる世界遺産です。
バスを降りて,山の中を散策しました。
山の中には,防護柵があります。
採取したサル,シカの糞は,川の水でこして,内容物を確認しました。
お昼ご飯は,大川の滝で食べました。

最後に,レンジャーさんから,「子どもレンジャー認定証」を頂きました。
1年生は,音楽で「ドレミのたいそうづくり」をしました。
2年生は,算数で「水のかさ」(㍑など)の学習をしました。
3,4,5,6年生は,前田宏知さんを講師にお招きし,
都祁小学校の人数の多さに「びっくり!」の子どもたち。
離れた学校との交流でしたが,