金魚を守れ大作戦(案山子登場)
昨日、平内の区長から案山子の提供がありました。
「憩いの池の金魚が、アオサギに食べられているようです。」と相談したら、さっそく、人の姿に敏感だから一時は、効果があるとのこと。



とりもびっくりして寄ってこないでしょう。
子どもたちも案山子を見てびっくりしていました!
昨日、平内の区長から案山子の提供がありました。
「憩いの池の金魚が、アオサギに食べられているようです。」と相談したら、さっそく、人の姿に敏感だから一時は、効果があるとのこと。



とりもびっくりして寄ってこないでしょう。
子どもたちも案山子を見てびっくりしていました!
子どもたちひとりひとりが1年間の学びを伝える,八幡小フェスタでした。
このフェスタでは,下の学年が上の学年の発表を見ます。
幼稚園児も,1年生の発表を見に来てくれました。
このフェスタのねらいは,1年間の学びを伝えることによって,学んだことをさらに深めます。また,わかりやすく伝える方法(タブレットや言語・体現など)も身につけることができます。
発表を見る方も,上の学年の発表を聞くことで,次の学年への意欲と見通しを持つことができます。







多くの保護者や地域の方々も参観に来てくださり,温かいまなざしと拍手を送ってくださいました。
今日の朝の活動は保護者の方による読み聞かせでした。
今回は,動物に関する絵本やひなまつりに関する本の読み聞かせをしてくださいました。





今年度の読み聞かせも残すところあと1回となりました。子どもたちがいつも楽しみにしている読み聞かせです。
いつもありがとうございます。
5年生は、お茶を淹れる学習を家庭科でするのですが、今日は、屋久島の「まる釜製茶」の藤山さんが、おいしいお茶の淹れかたを教えに来てくださいました。
八十八夜にあわせての茶摘みですが、温暖な屋久島は3月末には茶摘みが始まるそうです。
ふだん、じっくり見たり、香りを楽しんだり,味わったりする機会もないので、お茶の魅力に触れるすてきな時間になりました。

いろんなお茶も飲み比べさせていただきました。

最後は、自分たちで緑茶を淹れて、いただきました。


きっと、今日は、家に帰って家族においしいお茶を淹れてくれるはずです^^/
今年は、1月25日(土)に小島区大祭が行われました。
今年は、天気も穏やかで暖かい日でした。
八幡小の先生も棒踊りに参加し、地域の皆さんに雄姿を見せてくださいました。
小島区民の出し物も楽しく行われ、すてきな一日でした。




今日の朝の活動は保護者の方による読み聞かせでした。
明日の芸術鑑賞会(バレエ)にちなんだ本,天動説や地動説に関する本など,いろいろなジャンルの本を紹介してくださいました。





子どもたちが普段なかなか手にすることのないジャンルの本も紹介してくださいます。おかげで子どもたちの読書の世界がどんどん広がってきています。
今朝も心がほっこりとする素敵な時間をありがとうございました。
ケーキ屋さんのようになりました^0^


木全さん,保護者のみなさん,ありがとうございました。
今日は午後から,家庭教育学級でお菓子づくり教室でした。
講師に、工房nokoの木全さんをお招きして,デコレーションナッペの会を開催しました。
最初にお手本を見せていただきました。
スポンジケーキだけでも充分おいしそうでしたが,間にフルーツを挟んで、生クリームを身にまとって、ほんの30分足らずで、とってもすてきなケーキが完成しました。


参加された保護者のみなさんも,食べるのがもったいないくらいの,すてきなケーキが完成しました。

毎年恒例のおやじの会主催「門松作り」
今年もたくさんの方に協力いただきました。
ある保護者は,「今日これから仕事で一緒にできないけど,「ユズリハ」もってきたよ」と。
本当にみなさんの温かいご協力のおかげです。
8時から,竹を切りに,そしてみんなで竹を割って,つくっていきました。








幼稚園に2つ。小学校に2つ。
そして,立派な門松ができました。


気持ちよく神様を迎えることができます。
おやじの会のみなさんありがとうございました。
月曜日子どもたちが門松を見て門をくぐります。
今朝,小島から登校してくる子どもたちがビニール袋いっぱいのゴミをもってきてくれました。
「昨日下校中に,ゴミがいっぱいおちていて気になる」ということで,地域の方や保護者に話をして,さっそく今朝,保護者・地域の方と一緒にゴミひろいをしながら歩いて登校したそうです。



「気づき・考え・実行する」すてきな八幡の子どもたち。そしてそれをサポートしていただいた保護者・地域の方。
世界自然遺産の屋久島。この大切なふるさと,自慢のふるさとをいつまでも。
ゴミをぽいっと捨てる,自分のことしか考えていない,自分勝手な人もいます。どうか,子どもたちのこの気持ちが届いてほしいものです。